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セダンドライフ
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2007年08月19日

土地におけるプリムの数

製作を始めたころは、かなり難しく感じていたことでも、少しずつ基本を学んでいくと、難しいアイテムでも作ることができます。すると、それを販売したくなってくるんですね。そこで、登場するのが、販売システムなわけです。土地を借りて、そこに魅力的な目を引くアイテムを陳列する。しかし、人が来てくれないと売れないわけです。

せかんどらいふでは、土地におけるプリムの数に上限があります。ですから、あまりにも詳細に作りこまれた家具や、オブジェクトは土地に置くと、他のものがRezできなくなってしまいます。解決方法は、上限は土地の広さによって変わるので、もっと土地を広くするか、少ないプリムでオブジェクトを作るかの2つにひとつのやり方を選んでください。

私の周りに居る人に話をきくと、セカンドライフをやっている人が全然いないのです。そもそもセカンドライフってなんですか?と聞いてくる人が多くて。それもそうなのかなと。聞く人がそもそもインターネットをしていないので仕方がないことなのかもしれません。この仮想空間はブレイクするのでしょうか?  

Posted by セダンドライフ at 11:03セカンドライフ

2007年08月16日

セカンドライフの世界

夏休みに入って、セカンドライフに参入してくる人が増えたようだ。そして、マナーもそれに従って悪くなっていくように思える。それは、ゲームでありながら、相手は人だからどうしてもその扱いに慣れていないというのがある。セカンドライフは今までのネットゲームをやっていた人たちは、あまり相手にしていないゲームだからだ。

リンデンドルを手に入れる方法はいろいろある。具体的にはクレジットカードを登録して、現金で買う。とか、キャンプと言われる時間で無料でもらえるところに行くか、マネーツリーを見つけてお金が成るのを待つかの方法がある。クリエイターにとっては自分の作品を、商品として販売することでリンデンドルを手に入れることができる。

セカンドライフの世界には季節といった感覚はないのだけど、SIMの設定によっては、雪を降らせることができる。そして、やっぱりリアルライフが夏だったら、水着のイベントがたくさんあるんですよね。当然といえば当然だけど、これから冬を迎えるにあたって、雪祭りとかがあるのかなと思います。  

Posted by セダンドライフ at 13:07セカンドライフ

2007年08月12日

コツを掴むまで少し大変

ついにやってきました。セカンドライフでのサッカーゲームです。ジェスチャーとかいろいろ駆使してオーバーヘッドシュートを決めてしまいました。これで私もキャプ翼になれたかな。岬君、ボールはともだちだよって。セカンドライフでサッカーができるなんてほんとすごいなぁ。

だいたい服やアクセサリーの製作には、リアル時間で4時間くらいかかります。もともとフォトショップはデザイン関係の仕事をしているから、セカンドライフを始める前から使えたので苦労はしなかったけど、2次元を3次元にするのにコツを掴むまで少し大変でした。



インターネットが普及するときには、アダルトやギャンブルの影が随分と活躍していたとおもう。いまでも人気のカテゴリーではあるが、黎明期の起爆剤になったのは間違いない。セカンドライフのギャンブル規制がこのゲームの先行きを暗くしなければいいのだが。  

Posted by セダンドライフ at 16:34セカンドライフ

2007年08月07日

人気のアトラクション in セカンドライフ

セカンドライフのサイトを作ってきて、コンテンツがどんなものが受け入れられるのかが、凄く悩みです。一体人はどんな情報だったら、欲しいと思うのかな?たとえば、キャンプしてリンデンドルを稼ぐ場所とかをお知らせしてもいいけど、それだとその場所がいつもいっぱいになって、情報として使えないものになってしまいます。

セカンドライフに進出する会社っていうのは、どうやらニュースサイトでの広告を狙っているみたいです。これらの企業を相手にした出展サービスがあるけれど、あれらの凄いところは、どうやらサイトでのニュース性。だって、実際に出展しても全然人がいない。これでは人も集まりませんよ。もっと人を常駐するだけのものが必要なんですよ。

レーシングゲームはセカンドライフの世界でも人気のアトラクションです。かなり面白いですよ、もっとも画像の処理が早いものを使わないと、十分に遊ぶことができませんが。なぜなら、遅いとカクカクと動いてしまって、ろくに遊ぶことができなからです。だって、処理が遅いのにタイムアタックなんて出来ませんよね。  

Posted by セダンドライフ at 15:30セカンドライフ

2007年08月04日

コミュニケーションの改革

ついにセカンドライフの日本語版が発売された。この効果はどれくらいあるのだろうか。もしかしたら夏休みにあわせてリンデンラボが調整したのかもしれない。思えばずっと3月から待たせれてばかりだったが、ようやく日の目をみたということだ。

色々と話題になっているから、その分叩かれることが多くなってしまうのだなぁとかわいそうに思う。ゲームを楽しんでいる人が面白ければそれでいいじゃない。そんなことをとやかく言われることはないんだけどなぁ。全く持って腹立たしい。そんなこと俺らの勝手やん。

ネットショップなども、インターネットを使ってその包囲網を広げてきている。これからは、さらに世界中に亜美を広げるときなのか。それがセカンドライフをつかってのコミュニケーションなのかもしれない。どんどんセカンドライフの世界が面白くなっていきそうだ。  

Posted by セダンドライフ at 23:19セカンドライフ

2007年08月01日

セカンドライフで何をする?

セカンドライフを始めたばかりの人が、よく思うのは「何をやったらいいのかわからない」ということだ。このバーチャル世界では、チャットはもちろん、ビジネス、製作、販売、コミュニティーを作る、など現実の世界のように色々なことができてしまう。そして、現実と違うところは、何かをしなさいと誰かから命令されることがないのだ。生活での役割がない状態でいきなり始まるから、目的意識がないと迷ってしまうのだと思う。

土地が必要とかいう話があるが、あれはなくてもOK.土地がなくても商売は始めることができる。むしろ土地がないほうがいいのではないかと思っている。なぜなら、土地は持っているだけで、費用がかかってしまうし、その場所に来てもらわないと商品が買えないからだ。それよりも、無料のスペースに商品を置かせてもらったりするほうが、より多くの人の目に着くことになって、販売のチャンスが高まるように経験上思う。商売に土地は必須ではないですよ。

セカンドライフで土地を探す方法は、いろいろあるけれど、簡単なのは日本人向けのレンタル施設を借りてしまうことだ。周りが日本語を話せるひとであるし、契約も日本語でできる。さらに支払いは日本円ですし、これは色々やっていれば、かなり面白くなってくると思う。セカンドライフの検索はかなり使えない部類だけれど、ホームページが増えてきていて、ブログなどからも情報をゲットできるので試して見て欲しい。  

Posted by セダンドライフ at 11:30セカンドライフ

2007年07月28日

セカンドライフ

セカンドライフには、子供から大人まで楽しむことができるスポットがたくさんあります。現実の世界と違って、気軽に行くことができるし、なにより手間がかからないのが嬉しいです。

うほほ本当に面白い世界ですね。
毎日見るものが変わるっていうのは、すごく新鮮だしまさに、生きているって感じがしますね。
これからもセカンドライフを楽しんでいきたいと思ってます。  

Posted by セダンドライフ at 20:00セカンドライフ